自己紹介

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自己紹介

僕は成人するくらいまでは女の子とはほとんど無縁でした。

それが、ある一人との女の子との遊びがきっかけとなって、多数の女の子とタダマン、ハメ撮りするにまで至りました。

趣味が高じて「エロで稼げないか?」と考えるようになり、考えに考え抜いてたどり着いたのがエロ副業です。どの副業よりもすぐに大きな結果が出ました。

行動する勇気さえあれば、必ずエロで稼げます。

 

女っ気の無かった20歳まで

昔から人一倍性欲の強い子供でした。

幼稚園の頃にはすでに女の子の体に興味があり、小学生に上がる頃にはオナニーを覚えていましたw

女の子へ強い関心をもっていましたが、10代のうちに辛うじて童貞を卒業するのがやっとで、今のような状況になるとは夢にも思っていませんでした。

 

ネットの出会いを覚え、女の子とヤリまくる

僕を変えたのは、ネットでの出会いでした。

当時はガラケー全盛期で、今のようにSNSは発達していません。

僕はメル友掲示板というのを使っていました。自分が掲示板に募集をかけたり、募集をかけている女の子にアプローチをしたりするものです。

そこで出会ったのが、1〇歳だったさつきちゃんという茨城に住んでいる女の子でした。

メールで連絡を取り合い、浅草の花やしきでデート。2回目のデートで家に呼んで、処女を奪いました。

「こんなに簡単に女の子とエッチできるのか」

リアルでの出会いとは違って、メールでのやり取りは行動を大胆にさせました。

その後、さつきちゃんは受験勉強で忙しくなかなか会えなくなりました。

しかし、簡単にエッチできることに味を占めた僕は、1日何十人にもアプローチをかけるようになりました。

この頃、会ってエッチにまで至る率は尋常ではなく高かったです。

・相手が若いので好奇心旺盛で無知

・出会うまでの段階で少し性的な話をしたり恋愛感情を伝えたりして、それに乗った子だけ会っていた

・自宅が連れ込みやすい立地だった

当時は無自覚でしたが、このようなことが要因だったと思います。

空振りも多かったのですが、その分とにかく数を撃っていました。

学生時代だけで大量の処女を奪い、ついたあだ名は「バージンキラー」でしたw

 

初のハメ撮り

女の子とヤリまくるうちに、素人ナンパモノのAVが好きだった僕は自然にこのような考えが浮かぶようになりました。

「彼女とのエッチを撮影できないかなー」

当時、セフレと呼べるような女の子も何人かできていました。

その中の一人に、エッチの最中に思い切ってカメラを向けてみたのです。

純粋に付き合っている女の子であったら、そうはできなかったでしょう。関係が壊れてしまうかもしれません。

セフレだからこそ、強気に出ることができました。

女の子は、

「やだぁ」

と最初は抵抗するようなそぶりを見せましたが、数分後には普通に撮らせてくれていました。

しかし、肝心の撮影が全く上手くいかない。

女の子を攻めながら興奮状態を維持してしっかりカメラに収めるのは、極めて難易度が高いのです。

そんな下手くそな動画をパソコンのモニターで見た時は、思いがけず言葉にならない感動でした。

手ブレが酷くても、アングルが悪くても、女の子のルックスがそれなりでも、メチャクチャ良いんです。

自分で撮影したハメ撮りは、その時の臨場感が蘇ってきて、ものすごく生々しさを感じました。

しかも、愛部は画面越しの自分が頑張ってくれるので、オナニーに集中できるw

ネットリテラシーが低い時代だったからか、相手が若かったこともあってか、撮影を拒否されることはほとんどありませんでした。

 

出会い系で漁りまくった20代後半

就職後、忙しさもあって女の子遊びもめっきり少なくなっていました。

仕事が落ち着いた20代後半になり、再び女の子と活発に関係をもつようになります。

当時は出会い系全盛期です。

主戦場に選んだのは、ハッピーメール、ワクワクメール、イククル、PCMAXなど、王道の出会い系でした。

これは出会えました。まさに、出会い系という名がピッタリでした。

しかし、ヤリモクの男に対抗する知恵を付けた子も多い。

いきなり家に誘っても警戒されて終わりです。※中にはそうではないヤリマンもいましたがw

そこで確立したテクニックが、体験記でも度々登場する「個室L字」というものです。(詳しくはブログ記事にて)

すさまじい勢いで女の子を連れ込みまくりました。

体がいくつあっても足らず、午前、午後、夜など、一日三部制で女の子と会っていたこともありましたw

撮影も行いたかったのですが、これも昔のように一筋縄ではいきません。

そこで磨き上げたのが、交渉テクニックです。すんなり撮らせてくれる女の子の傾向も見えてきました。「タイプ判別」です。

この辺、興味のある方はブログ記事をご覧ください。

 

動画販売で副業

たくさんの女の子とのエッチを撮影するようになって、こう思うようになりました。

「これだけ動画が撮れるのだから、お金になるんじゃ?」

そうして、一人のセフレに話をもちかけました。

その子は、二つ条件を入れることで了承してくれました。

一つは修正を入れること。

もう一つは、儲かったら一緒に旅行に行くことでしたw

FC2の販売プラットフォームの勢いが伸びている時期で、そこで売りに出すことにしました。

大変だったのは編集です。とにかく処理が重たく、作業量も凄まじい。時間がかかります。

仕事もあったので、1週間ほど編集がかかったような記憶があります。

そうして編集して売りに出すところまでこぎ着けましたが、本当に売れるかどうかは半信半疑でした。

翌日、売上レポートを見て驚きを隠せませんでした。

「6032」

他の副業をして一日でこれだけ稼ごうと思ったら、かなりの労力が必要でしょう。

市販のAVのような大した作りではありません。

アングルやプレイ内容も良くないし、再生時間も短い。

それでも、売れたのです。

「これは間違いなく売れる!!」

自信を深めた僕は、もう2本動画を上げることにしました。

そして、売上レポートを見て衝撃を受けました。

「36916」

一夜にして、これだけ稼ぎました。このお金を得るのに、どれだけ汗水垂らして働けば良いでしょうか。

動画の販売状況を確認するのが、毎朝の楽しみになっていました。

完全に片手間ながら、月末までにトータルで20万円の利益を出しました。

販売したのは、実質20日間ほどです。

セフレとは、約束通り海へ旅行へ行きましたw

 

エロライフを送りたい皆さんへ

動画販売で得たお金で、かなり自由な生活を送れるようになりました。

手にしたお金をコツコツと投資に回し、資産を大幅に増やしました。今は本業を辞めています。

僕は20歳くらいまでは平凡な人生で、特別な才能もあったわけではありません。

人生を変えたのは、学生時代にネットで出会ったさつきちゃんでした。

この成功体験が元となって、とにかく行動しました。行動し続けた結果、今の自由な人生にたどり着きました。

「女の子とエッチがしたい」

「お金を儲けたい」

誰でももっている願望だと思います。

成功している人間の共通項は「行動している」ことです。

僕の周りにいる不動産投資家、塾経営者などの資産家達は、皆行動力がすごい。

知り合いである、新宿の有名AVスカウトマンが言っていました。

「声をかけた女の子100人に無視されても別に良い。101人目で当たるかもしれないから」

そうして、彼は「バンコクに弁当屋を開く」という謎の夢を叶えていましたw

とにかく行動あるのみです。失敗や面倒くささを恐れず、チャレンジしてみてください。

1を10にするのは簡単です。0を1にするのが何より大切だと思っています。

行動を起こすことが、自分の理想の未来を手にするきっかけになります。

もし良い思いができたら、ご一報頂けると嬉しいです。ブログ更新の励みになりますw

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